| マザーボード | EPOX EP-51MVP3E-M | ATX SUPER7 |
| CHIPSET | VIA APOLLO MVP3 |
| BASE CLOCK | 100Mhz,66Mhz |
| 倍率 | 2.5 - 5.5 |
| SLOT | AGPx1,PCIx4,ISAx3 |
| MEMORY | DIMM x3 ,SIMM x 2 |
| L2 CACHE | 1MB |
| その他 | APM & ACPI |
| キーボードPOWER ON | |
| HARDWRE MONITOR(WINBOND) |
| 購入理由 | SIMMが使用したかったので |
| 良いところ | ベースクロックと倍率設定用のジャンパーが各1つづつでわかりやすい。しかも位置が向かって右下(下の画像上は左下)なので組み立て後もアクセスしやすい。但し、隠し設定などはなさそう。 |
| EPoXはHOMEPAGEもしっかりしていて、BIOSなども適時レベルアップされている。 | |
| 困ったところ | CPUソケットの位置が中央やや右なのだが、マザーボードをケースにはめるときにCPUファンと電源装置が干渉してしまう。(やや強引にはめてます) |
| 導入メモ | VIAのホームページから最新のAGPドライバーを入手する。 EPoXのホームページから最新のBIOSとIDE DRIVER(パフォーマンスが良いらしい)を入手する。 IDE DRIVERにはXstore ProのCD XpressというCD高速化ツールがついているので必ずダウンロードして導入しましょう。 |
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